フォーカスシステムズ(4662)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 広域ソリューション事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年9月30日
- 2億8215万
- 2020年9月30日 -3.44%
- 2億7245万
- 2021年9月30日 +9.31%
- 2億9782万
- 2022年9月30日 +3.04%
- 3億688万
- 2023年9月30日
- -1億2860万
- 2024年9月30日
- 2億5590万
- 2025年9月30日 +64.43%
- 4億2079万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間は、売上高4,171百万円と前年同四半期と比べ449百万円(12.1%)の増収となりました。またセグメント利益は、423百万円と前年同四半期と比べ△100百万円(△19.2%)の減益となりました。これは主に、インフラ事業の好調が収益改善に貢献したものの、セグメント全体では前年同四半期の反動減の吸収までに至らなかったことによるものです。2023/11/13 10:00
広域ソリューション事業
東京・名古屋・大阪地域における、通信制御・組込み・法人企業及び行政機関向けの各システム開発、AIソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。