フォーカスシステムズ(4662)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エンタープライズ事業の推移 - 全期間
個別
- 2019年6月30日
- 1億5112万
- 2019年9月30日 +130.97%
- 3億4906万
- 2019年12月31日 +43.68%
- 5億151万
- 2020年3月31日 +37.88%
- 6億9150万
- 2020年6月30日 -83.88%
- 1億1145万
- 2020年9月30日 +135.01%
- 2億6193万
- 2020年12月31日 +71.08%
- 4億4811万
- 2021年3月31日 +51.61%
- 6億7936万
- 2021年6月30日 -76.92%
- 1億5678万
- 2021年9月30日 +120.1%
- 3億4506万
- 2021年12月31日 +60.95%
- 5億5537万
- 2022年3月31日 +44.71%
- 8億370万
- 2022年6月30日 -69.51%
- 2億4501万
- 2022年9月30日 +113.89%
- 5億2407万
- 2022年12月31日 +45.51%
- 7億6258万
- 2023年3月31日 +19.1%
- 9億823万
- 2023年6月30日 -82.32%
- 1億6061万
- 2023年9月30日 +163.75%
- 4億2362万
- 2023年12月31日 +54.12%
- 6億5290万
- 2024年3月31日 +26.34%
- 8億2485万
- 2024年9月30日 -51.97%
- 3億9615万
- 2025年3月31日 +158.54%
- 10億2422万
- 2025年9月30日 -14.22%
- 8億7859万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- エンタープライズ事業2025/06/30 15:00
エンタープライズ事業として、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。
広域ソリューション事業 - #2 事業の内容
- エンタープライズ事業2025/06/30 15:00
エンタープライズ事業として、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。
市場シェアの高い「intra-mart」「SAP」等を同一部門で取扱うことができる組織体制と知見を強みに、あらゆる産業・事業・業務の特性やニーズに対応できる事業基盤を確立してまいりました。また、クラウド、RPA、仮想化等新たな価値創造を担う技術領域の幅を更に広げ、お客さまへの提供価値最大化を図っております。 - #3 従業員の状況(連結)
- 2025/06/30 15:00
(注)1 従業員数は、当社から他社への出向者を除き、他社から当社への出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 公共関連事業 443 エンタープライズ事業 326 広域ソリューション事業 284
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 国内においては、当社が住基カードの時代から携わるマイナンバーの活用をはじめ中央省庁のDX等、当社の成長が期待できる国策が着々と進んでおります。長期にわたり蓄積してきた公共システム開発の専門的な業務知識と知見を着実に次世代に繋ぎ、競争力の維持向上を目指します。また、先端技術も当セグメントの成長を支える重点分野に位置付けております。これまで以上に、多くの新規案件を完遂できる強固な組織力を備え、替えのきかないビジネスパートナーのポジションを不動のものとし、更なる安定成長を図ってまいります。2025/06/30 15:00
エンタープライズ事業
受注確度を高めた提案営業により新規一次請け案件を増やし、プロジェクトを遂行できるリーダー育成や重点提携先との連携強化を進展させる考えです。また、基幹業務システムを中核に据え、主要技術を一手に扱う稀有なセグメントとして、これまで以上に確かなポジションを築くことを当面の戦略としております。マーケティング機能の強化でトレンドと先端ニーズを正確に捉え、ダイナミックなデジタル変革にも対応することにより、更なる新規案件の獲得と事業領域の拡大を図ってまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エンタープライズ事業2025/06/30 15:00
エンタープライズ事業では、主に法人企業の基幹業務システム・Webアプリケーション・クラウドアプリケーションの開発、ネットワークインフラ設計・構築、RPAソリューション、付随する運用・保守、ICTに係るコンサルティングを行っております。
当セグメントにおきましては、ネットワーク・インフラが引続き堅調に成長する中、ERP事業において収益性の高い中小型の追加開発案件が利益に貢献しました。