アール・エス・シー(4664)の包括利益の推移 - 全期間
連結
- 2010年6月30日
- -9430万
- 2010年9月30日 -75.82%
- -1億6580万
- 2010年12月31日 -56.01%
- -2億5866万
- 2011年3月31日 -7.26%
- -2億7745万
- 2011年6月30日
- -528万
- 2011年9月30日
- 4854万
- 2011年12月31日 -44.49%
- 2694万
- 2012年3月31日 +250.11%
- 9434万
- 2012年6月30日
- -1027万
- 2012年9月30日
- 1257万
- 2012年12月31日 +210.82%
- 3908万
- 2013年3月31日 +173.88%
- 1億704万
- 2013年6月30日
- -593万
- 2013年9月30日
- 4777万
- 2013年12月31日 +6.13%
- 5070万
- 2014年3月31日 +17.43%
- 5954万
- 2014年6月30日
- -920万
- 2014年9月30日
- 2423万
- 2014年12月31日 +11.7%
- 2707万
- 2015年3月31日 +88.98%
- 5115万
- 2015年6月30日
- -235万
- 2015年9月30日 -66.81%
- -393万
- 2015年12月31日
- 2406万
- 2016年3月31日 -51.39%
- 1169万
- 2016年6月30日
- -633万
- 2016年9月30日 -186.3%
- -1814万
- 2016年12月31日
- 134万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1803万
- 2017年6月30日
- -1038万
- 2017年9月30日
- 162万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 4211万
- 2018年3月31日 +103.46%
- 8568万
- 2018年6月30日 -62.43%
- 3219万
- 2018年9月30日 +82.72%
- 5881万
- 2018年12月31日 +41.83%
- 8342万
- 2019年3月31日 +14.77%
- 9574万
- 2019年6月30日 -76.62%
- 2238万
- 2019年9月30日 +165.93%
- 5953万
- 2019年12月31日 +34.55%
- 8010万
- 2020年3月31日 +2.59%
- 8218万
- 2020年6月30日 -22.75%
- 6348万
- 2020年9月30日 +76.58%
- 1億1209万
- 2020年12月31日 +25.54%
- 1億4072万
- 2021年3月31日 +23.42%
- 1億7368万
- 2021年6月30日 -86.16%
- 2403万
- 2021年9月30日 +200.67%
- 7225万
- 2021年12月31日 +51%
- 1億910万
- 2022年3月31日 +69.23%
- 1億8464万
- 2022年6月30日 -76.56%
- 4327万
- 2022年9月30日 +90.28%
- 8234万
- 2022年12月31日 +52.1%
- 1億2524万
- 2023年3月31日 +24.88%
- 1億5640万
- 2023年6月30日 -34.37%
- 1億264万
- 2023年9月30日 +53.62%
- 1億5768万
- 2023年12月31日 +9.83%
- 1億7318万
- 2024年3月31日 +13.81%
- 1億9709万
- 2024年6月30日 -75.15%
- 4897万
- 2024年9月30日 +209.56%
- 1億5161万
- 2024年12月31日 +4.75%
- 1億5882万
- 2025年3月31日 +30.31%
- 2億695万
- 2025年6月30日 -82.05%
- 3715万
- 2025年9月30日 +58.53%
- 5890万
- 2025年12月31日 +50.71%
- 8877万
- 2026年3月31日 +81.2%
- 1億6085万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/06/25 13:00
(千円) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2026/06/25 13:00
(5) のれんの償却方法及び償却期間退職給付見込額の期間帰属方法 退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。 数理計算上の差異の費用処理方法 数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(6年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
5年の定額法により償却しております。