アール・エス・シー(4664)の売上高 - 建物総合管理サービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 40億236万
- 2013年6月30日 -75.11%
- 9億9607万
- 2013年9月30日 +104.27%
- 20億3466万
- 2013年12月31日 +48%
- 30億1123万
- 2014年3月31日 +36.18%
- 41億63万
- 2014年6月30日 -75.74%
- 9億9486万
- 2014年9月30日 +103.47%
- 20億2420万
- 2014年12月31日 +51.97%
- 30億7617万
- 2015年3月31日 +34.86%
- 41億4859万
- 2015年6月30日 -73.72%
- 10億9012万
- 2015年9月30日 +98.62%
- 21億6515万
- 2015年12月31日 +50.78%
- 32億6460万
- 2016年3月31日 +32.43%
- 43億2334万
- 2016年6月30日 -76.34%
- 10億2277万
- 2016年9月30日 +104.9%
- 20億9565万
- 2016年12月31日 +51.14%
- 31億6735万
- 2017年3月31日 +35.36%
- 42億8739万
- 2017年6月30日 -75.05%
- 10億6951万
- 2017年9月30日 +101.27%
- 21億5260万
- 2017年12月31日 +54.36%
- 33億2267万
- 2018年3月31日 +34.22%
- 44億5956万
- 2018年6月30日 -74.97%
- 11億1637万
- 2018年9月30日 +107.76%
- 23億1935万
- 2018年12月31日 +52.3%
- 35億3245万
- 2019年3月31日 +33.69%
- 47億2238万
- 2019年6月30日 -75.11%
- 11億7545万
- 2019年9月30日 +108.03%
- 24億4530万
- 2019年12月31日 +48.98%
- 36億4311万
- 2020年3月31日 +32.24%
- 48億1772万
- 2020年6月30日 -74.29%
- 12億3848万
- 2020年9月30日 +100.7%
- 24億8557万
- 2020年12月31日 +46.97%
- 36億5307万
- 2021年3月31日 +32.7%
- 48億4764万
- 2021年6月30日 -77.75%
- 10億7867万
- 2021年9月30日 +104.47%
- 22億557万
- 2021年12月31日 +52.4%
- 33億6135万
- 2022年3月31日 +37.81%
- 46億3225万
- 2022年6月30日 -75.28%
- 11億4514万
- 2022年9月30日 +103.12%
- 23億2602万
- 2022年12月31日 +61.27%
- 37億5117万
- 2023年3月31日 +33.32%
- 50億122万
- 2023年6月30日 -59.99%
- 20億76万
- 2023年9月30日 +85.67%
- 37億1489万
- 2023年12月31日 +45.26%
- 53億9631万
- 2024年3月31日 +33.04%
- 71億7913万
- 2024年9月30日 -51.84%
- 34億5744万
- 2025年3月31日 +98.96%
- 68億7893万
- 2025年9月30日 -50.23%
- 34億2396万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2025/06/30 10:00
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,081,958 8,844,777 税金等調整前中間(当期)純利益 (千円) 251,353 295,721 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建物総合管理サービス事業」は警備保障、清掃、設備管理、オフィスサービスをしており、「人材サービス事業」は情報管理、ファイリング、機器操作等の人材派遣業務、有料職業紹介業務をしております。2025/06/30 10:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2025/06/30 10:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社サンシャインシティ 1,278,175 建物総合管理サービス事業及び人材サービス事業 - #4 事業の内容
- 次の2部門は「第5経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。2025/06/30 10:00
※これらの業務は、一定の期間にわたり継続的に役務を提供する「年間契約」と、特定の時期にのみ役務を提供する「臨時契約」に分類されております。区分 主要業務 ※ 主要な会社 建物総合管理サービス事業 警備保障業務全般、清掃業務、オフィスサービス業務、設備管理業務等のサービス業務及びそれらの付帯業務 当社株式会社アール・エス・シー中部友和商工株式会社株式会社クリーンフォース 人材サービス事業 情報管理、ファイリング、機器操作等の人材派遣業務、有料職業紹介業務 当社
企業集団等の状況について事業系統図を示すと次のとおりであります。 - #5 事業等のリスク
- (1)景気変動によるリスク2025/06/30 10:00
国内景気の不透明な状況及び世界経済の失速や国際金融市場の不安定要素等を背景に、建物総合管理サービス事業及び人材サービス事業においては、同業他社との価格競争並びに景気の悪化によるお客さまからの値下げ要請等により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(2)当社グループ業務に係る法的規制について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/30 10:00 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 1 報告セグメントの概要2025/06/30 10:00
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものです。当社はサービスの系列及び市場の類似性を考慮して「建物総合管理サービス事業」、「人材サービス事業」の2つを報告セグメントとしております。
「建物総合管理サービス事業」は警備保障、清掃、設備管理、オフィスサービスをしており、「人材サービス事業」は情報管理、ファイリング、機器操作等の人材派遣業務、有料職業紹介業務をしております。 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/30 10:00 - #9 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 10:00
(注) 1 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) 建物総合管理サービス事業 362 ( 667)
なお臨時従業員数には人材サービス事業の稼動派遣スタッフ245名は含まれておりません。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2025/06/30 10:00
当社グループは、安全・安心・快適な環境を創造するプロフェッショナル集団を目指し、警備事業を中心とした建物総合管理サービス事業および人材サービス事業における総合的な提案力を活かしたワンストップソリューションにより、収益構造の向上に取り組んでおり、経営指標としては「売上高」と「営業利益率」を重要視しております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは「信頼されるサービスの提供」を目指した経営姿勢のもと、中期経営計画の目標達成に向けて、当社の事業の根幹となる成長投資として人的投資を実施するとともに、業務のDX推進のため、AI警備システムおよび清掃ロボットの導入等を推進し、加えて清掃事業の拡大ならびに業務品質の向上を目的として株式会社クリーンフォースの全株式を取得いたしました。また、事業を通じ継続的な雇用を創出し、地域社会の安全・安心なインフラの提供を行い、持続的な社会への価値提供の実現を目指すことを念頭に、サステナビリティ経営を推進してまいりました。2025/06/30 10:00
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は88億4,477万円(前年同期比9.2%増)となり、利益面につきましては、経常利益は3億1,014万円(前年同期比3.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度において政策保有株式売却に伴う特別利益の計上があったことから1億8,697万円(前年同期比23.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #12 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025/06/30 10:00
「建物総合管理サービス事業」セグメントにおいて、当連結会計年度から株式会社クリーンフォースを連結の範囲に含めております。これは、当連結会計年度中に当社が新たに株式会社クリーンフォースの全株式を取得したことによるものであります。これにより、のれんが23,592千円発生しております。 - #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
事業計画から算出した将来キャッシュ・フローの累計額と投資額を比較し、概ね5年で投資の回収がなされることから、のれんの償却期間を5年と見積もっております。
② 主要な仮定
将来キャッシュ・フローは、将来の事業計画を基礎としており、新規受注金額の見込みを考慮した売上予測を主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である事業計画における売上高の増加について、予測不能な前提条件の変化により当初の見積りを下回る場合には、将来キャッシュ・フローの見直しを通じて、のれんに係る減損損失が計上される可能性があります。2025/06/30 10:00 - #14 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2025/06/30 10:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 1,146,696千円 1,278,175千円 仕入高 48,843 52,935 - #15 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※4 顧客との契約から生じる収益2025/06/30 10:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。