- 4667
- 2026/10/16
- 時価
- 161億円
- PER 予
- 28.18倍
- 2010年以降
- 赤字-205.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.28-25.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.54%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 6.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイサンテクノロジー(4667)の売上高 - モビリティ事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 8950万
- 2014年6月30日 +40.24%
- 1億2551万
- 2015年6月30日 -28.29%
- 9001万
- 2016年6月30日 -4.13%
- 8629万
- 2017年6月30日 +736.38%
- 7億2174万
- 2018年6月30日 -50.42%
- 3億5782万
- 2019年6月30日 -51.96%
- 1億7189万
- 2020年6月30日 +32.66%
- 2億2804万
- 2021年6月30日 +17.14%
- 2億6711万
- 2022年6月30日 -44.4%
- 1億4851万
- 2023年6月30日 -17.05%
- 1億2319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/09 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年同期との比較につきましては、以下の通りとなります。2023/08/09 15:35
A)自社ソフトウェアに関連する事業は、当社主力商品である「WingneoINFINITY」および測量・土木分野向け点群処理ツール「WingEarth」のライセンス販売ならびにそれらのサポートサービスによるものです。当第1四半期連結会計期間においては、前連結会計年度の自社ソフトウェア販売が堅調に推移したことからサポートサービスの新規契約、契約更新による売上が増加しました。また、「WingneoINFINITY」及び「WingEarth」に関しては、昨年度末に新たにリリースした「WingneoINFINITY 2024」及び「WingEarth Version2.3.0」の販売が好調に推移したことに加え、追加サービスや補助金申請を活用した販促活動、リモートによる業務サポートや体験会の実施などを行いました。以上より、自社ソフトウェアに関連する事業の売上高は前連結会計年度と比較し、増加しました。
B)MMS計測機器及び関連商材の販売は、測量・土木・地図市場において、これまでに販売してきたMMSの保守契約に係る売上が中心となりました。その結果、MMS計測機器及び関連商材の販売は前年同期と比較し、同水準となりました。