アイサンテクノロジー(4667)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 公共事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億8664万
- 2014年12月31日 -13.41%
- 2億4821万
- 2015年12月31日 -12.6%
- 2億1693万
- 2016年12月31日 +28.57%
- 2億7892万
- 2017年12月31日 +13.27%
- 3億1593万
- 2018年12月31日 +33.88%
- 4億2296万
- 2019年12月31日 -3.66%
- 4億749万
- 2020年12月31日 -8.34%
- 3億7351万
- 2021年12月31日 -20.44%
- 2億9717万
- 2022年12月31日 -10.92%
- 2億6473万
- 2023年12月31日 +10.04%
- 2億9130万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③サイバーセキュリティに関するリスクに対しては、従来の取り組みに加え、クラウドサービスや生成AIの利用に係るリスクに対応するガイドラインを策定、拠点やデータセンターの強化、社員への情報セキュリティ教育やリスク対策委員会による検証を実施するなど、継続的に本リスクへの対応を行っております。2024/02/07 15:34
④世界経済、為替変動に関するリスクで記載した、自動車産業に係る課題については、全国各地の地方整備局へのMMS導入効果や自治体における三次元データ流通拡大を背景にした公共事業分野への積極的な営業活動も行うことで、受注の落ち込みを最小限にすべく努めております。
⑤個別の事業分野におけるリスクの一つである「自動運転技術を活用した自動走行実証実験の安全性について」に関しては、2022年2月にリリースをした「自動運転システム提供者専用保険」に加え、「A-Drive株式会社」を共同設立した三菱商事株式会社等の共同パートナー企業とともに、国内全域における計画的かつ安心・安全な自動運転サービス実証を行うため、様々な取り組みを行っております。