- 4667
- 2026/09/08
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 32.82倍
- 2010年以降
- 赤字-205.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.86倍
- 2010年以降
- 0.28-25.48倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.32%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 6.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/08/10 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △63,871 四半期連結損益計算書の営業利益 145,246
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/08/10 15:56
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △78,121 四半期連結損益計算書の営業利益 159,581 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 地ソリューション事業2018/08/10 15:56
測地ソリューション事業におきましては、当社グループの主力製品である「WingneoINFINITY」のサポートサービスの一つである当該製品の最新バージョンを、当第1四半期連結累計期間に対象となるサポートサービス加入のお客様へお届けしたことにより、その役務の完了に応じた収益を計上しております。加えて、本製品が動作するパソコンの一部OSに起因し発生した不具合を要因として、お客様のご利用環境を最新のOS環境に変更するために当該製品を最新のバージョンへアップデートする商談が多く発生するといった外的要因により、前年同期と比較し、売上高、営業利益を押し上げる結果となりました。
一方で、測量機器販売においては、普及型の計測機器は、一定の買い替え需要はあるものの、前年同期の実績と同水準の売上実績を残すに留まり、計画を達成するまでには至りませんでした。また、本年6月に発生しました大阪北部地震、7月の西日本豪雨など、今後も様々な災害が発生しうる環境の中、当社が培ってきた技術を用いた製品を災害発生時に活用することにより、速やかな復旧・復興に貢献すべく事業を進めてまいります。