営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 2億3843万
- 2018年12月31日 -19.03%
- 1億9305万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/14 16:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △191,917 四半期連結損益計算書の営業利益 238,431
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/14 16:04
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の管理部門に係る費用及び研究開発費であります。利益 金額 全社費用(注) △201,352 四半期連結損益計算書の営業利益 193,054 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 加えて当第3四半期連結会計期間においては、測量・土木分野における点群処理ツールとしてご利用いただいております「WingEarth」について、株式会社富士通マーケティングが提供するクラウド基盤を利用した新たな利用環境の提案を進めるとともに、オンプレミス環境の利活用においては、主力製品である「WingneoINFINITY」とのデータ連携や、点群データを取得する三次元計測機器との同時提案などを実施することで、この分野での売上が前年同期から増加しました。2019/02/14 16:04
以上の結果、測地ソリューション事業の売上高は1,449百万円(前年同期比33.6%増)、セグメント利益(営業利益)は422百万円(前年同期比33.9%増)となりました。
②G空間ソリューション事業