明光ネットワークジャパン(4668)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本語学校事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年5月31日
- 8100万
- 2020年5月31日 +46.91%
- 1億1900万
- 2021年5月31日
- -1億2500万
- 2022年5月31日 -37.6%
- -1億7200万
- 2023年5月31日
- 1800万
- 2024年5月31日 +255.56%
- 6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、明光義塾フランチャイズ事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は2,975百万円(前年同期比2.6%減)、セグメント利益(営業利益)は747百万円(同14.8%減)、教室数は1,227教室(連結子会社5社除く。)、在籍生徒数は54,518名(連結子会社5社除く。)となりました。2024/07/12 11:08
(日本語学校事業)
連結子会社である株式会社早稲田EDU(早稲田EDU日本語学校)及び国際人材開発株式会社(JCLI日本語学校)による日本語学校事業につきましては、「進学教育(大学院・大学・専門学校)」「美術基礎教育」「EJU(日本留学試験)対策」「就職支援(在留資格:技術・人文知識・国際業務、特定技能)」などの強み・特色を活かした学生募集活動・事業運営を進めてまいりました。なお、早稲田EDU日本語学校と比較して、生徒数の回復がやや遅れていたJCLI日本語学校におきましては、2023年10月ならびに2024年4月の入学者数が増加したことにより、大きく改善を見せました。