- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/11/25 9:41 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果得られた資金は1,243百万円(前年同期は使用した資金347百万円)となりました。
これは主に、無形固定資産の取得による支出166百万円及び投資有価証券の取得による支出191百万円があった一方、投資有価証券の売却による収入1,674百万円であったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/11/25 9:41- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当社グループでは、事業の拡大に伴い、適宜設備投資を行っており、当連結会計年度に実施した設備投資の総額は483百万円(有形固定資産及び無形固定資産の受入ベース数値)であります。
その主なものは、情報システム構築に対する開発費151百万円、本社レイアウト変更に伴う工事費等35百万円、明光義塾直営教室のリニューアル等及びRED事業等の新規事業展開に係る教室内装工事に係る設備投資であります。
2020/11/25 9:41- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4年~20年
② 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
2020/11/25 9:41- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
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