有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.その他の資産(合計)の内訳は、構築物133,193千円、車両運搬具48,050千円、工具、器具及び備品24,441千円であり、建設仮勘定1,548千円は、含まれておりません。2014/03/28 13:21
3.建物及びその他の資産の内訳科目である構築物の帳簿価額には資産除去債務の未償却残高(建物4,828千円、構築物10,528千円)は含まれておりません。
4.従業員数の[ ]は、外書きで臨時雇用者数の年間平均人員を示しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
賃貸資産
簡易建物 7~10年
機械及び装置 7~10年
車両運搬具 8~10年
社用資産
建物 7~50年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2014/03/28 13:21 - #3 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/03/28 13:21
前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 賃貸資産 簡易建物 201千円 -千円 機械及び装置 1,698 〃 4,388 〃 社用資産 建物 -千円 7,455千円 構築物 - 〃 236 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保提供資産2014/03/28 13:21
対応する債務前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 受取手形 25,402千円 25,575千円 建物 189,575 〃 180,372 〃 土地 1,642,357 〃 1,623,612 〃
- #5 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/03/28 13:21
当社は、管理会計上の区分(主として営業所)を基準に資産のグルーピングを行っております。その結果、当事業年度において、時価及び収益性の近い将来における回復が見込めないと判断した資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失15,112千円として特別損失に計上しております。用途及び地域 種類 減損額 宇都宮営業所(栃木県宇都宮市) 土地、その他 6,433千円 三郷営業所(埼玉県三郷市) 建物、構築物、その他 5,927千円 熊谷営業所(埼玉県熊谷市) 構築物、その他 1,851千円 その他 建物、その他 900千円
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。