- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度においては営業損失となり、経常損失は5期連続としていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を改善するための対応策」に記載の通り、当第3四半期累計期間における資金状況及び今後の資金繰りに懸念はなく、当該重要事象を解消するための対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/02/08 9:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗につきましては、美容室1店舗の改装を実施し、美容室8店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室4店舗(Shampoo ススキノラフィラ店、クレージュ・サロン・ボーテ イオンモール熱田店、クレージュ・サロン・ボーテ 丸井錦糸町店、Shampoo リバーウォーク北九州店)を閉鎖し、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室122店舗と小売店1店舗となりました。
以上の結果、当社の第3四半期累計期間の業績は、売上高7,411百万円(前年同期比8.0%減)となり、営業利益33百万円(前年同期比287.9%増)、経常利益32百万円(前年同期は経常利益1百万円)となり、四半期純損失は3百万円(前年同期は四半期純損失46百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2019/02/08 9:28- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度においては営業損失となり、経常損失は5期連続としていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況を改善するための対応策」に記載の通り、当第3四半期累計期間における資金状況及び今後の資金繰りに懸念はなく、当該重要事象を解消するための対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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