純資産
個別
- 2018年3月31日
- 24億6592万
- 2019年3月31日 -1.7%
- 24億2397万
- 2020年3月31日 -15.86%
- 20億3951万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 財務制限条項2020/06/24 16:11
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を、2016年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債の残高は1,675百万円(前事業年度末比156百万円減少)、固定負債の残高は1,314百万円(前事業年度末比231百万円減少)となりました。主な要因につきましては、長短借入金の純減127百万円、未払費用の減少89百万円、預り金の減少52百万円、未払消費税等の減少38百万円であります。2020/06/24 16:11
当事業年度末の純資産は2,039百万円となり、前事業年度末比384百万円の減少となりました。
以上の結果、自己資本比率は前事業年度末の41.8%から40.6%に減少いたしました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当社が締結している取引銀行3行とのシンジケーション方式によるタームローン契約及び株式会社三井住友銀行とのコミットメントライン契約については、下記の財務制限条項が付加されております。2020/06/24 16:11
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を2016年3月期末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。
・2017年3月期末日以降の各事業年度末日における損益計算書に記載される営業損益を2期連続して損失としないこと。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 16:11
(注) 1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額(円) 485.08 408.14 1株当たり当期純損失(円) 8.39 76.94