4679 田谷

4679
2026/03/17
時価
26億円
PER 予
129.4倍
2010年以降
赤字-24.52倍
(2010-2025年)
PBR
3.87倍
2010年以降
0.67-5.8倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
2.99%
ROA 予
0.89%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において、新型コロナウイルス感染拡大による急速な消費マインドの冷え込みによる来店周期の伸びや、外出自粛等の影響に伴う入客数の減少により、売上高が著しく減少し、2期連続で営業損失および経常損失を計上いたしました。
また、当第2四半期累計期間においても継続して営業損失及び経常損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/08 14:04
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗につきましては、美容室1店舗をブランド転換(Shampoo 町田店をTAYA 町田店)いたしました。一方で美容室22店舗を閉鎖し、当第2四半期会計期間末の店舗数は、美容室95店舗と小売店1店舗となりました。
以上の結果、当社の第2四半期累計期間の業績は、売上高3,300百万円(前年同期比5.7%増)となり、営業損失609百万円(前年同期は営業損失732百万円)、経常損失610百万円(前年同期は経常損失738百万円)となりました。所有資産の譲渡に伴う売却益を特別利益に計上し、更に今後の業績動向を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、繰延税金資産を取崩すこととし、法人税等調整額に607百万円を計上したことなどにより、四半期純利益は1,037百万円(前年同期は四半期純損失802百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2022/06/08 14:04
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度において、新型コロナウイルス感染拡大による急速な消費マインドの冷え込みによる来店周期の伸びや、外出自粛等の影響に伴う入客数の減少により、売上高が著しく減少し、2期連続で営業損失および経常損失を計上いたしました。
また、当第2四半期累計期間においても継続して営業損失及び経常損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/06/08 14:04

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