- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度末において、4期連続の営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失を計上したことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社は、中期経営計画『TAYA BX (Beauty Transformation) PROJECT』を策定し、当該状況の改善に努めております。
2023/08/10 9:31- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
店舗の状況につきましては、新たにフリーランス美容室ブランド「ano」を新設し、1店舗(anoたまプラーザ)を新規出店いたしました。また、直営美容室については、1店舗(TAYA心斎橋店)を新規出店、1店舗(TAYAたまプラーザ店)を改装、1店舗(TAYAたまプラーザ美しが丘店)を閉鎖いたしました。これにより、当第1四半期会計期間末の店舗数は、美容室71店舗となりました。
以上の結果、当社の第1四半期累計期間の業績は、売上高1,429百万円(前年同期比6.6%減)となり、営業損失48百万円(前年同期は営業損失181百万円)、経常損失52百万円(前年同期は経常損失179百万円)となりました。四半期純損失は71百万円(前年同期は四半期純損失190百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析
2023/08/10 9:31- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、前事業年度末において、4期連続の営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失を計上したことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社は、中期経営計画『TAYA BX (Beauty Transformation) PROJECT』を策定し、当該状況の改善に努めております。
2023/08/10 9:31- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、前事業年度末において、4期連続の営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローを計上しております。また、当第1四半期累計期間におきましても、営業損失を計上したことにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。
このような状況の解消を図るべく、当社は、中期経営計画『TAYA BX (Beauty Transformation) PROJECT』を策定し、当該状況の改善に努めております。
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