菱友システムズ(4685)の売上高 - 東日本の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 28億2400万
- 2013年9月30日 +111.01%
- 59億5900万
- 2013年12月31日 +57.86%
- 94億700万
- 2014年6月30日 -68.34%
- 29億7800万
- 2014年9月30日 +95.63%
- 58億2600万
- 2014年12月31日 +47.29%
- 85億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2026/06/23 16:43
(累計期間) 第1四半期 中間連結会計期間 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 10,155 20,016 30,299 43,229 税金等調整前中間(当期)(四半期)純利益(百万円) 926 2,284 3,895 5,692
(注)1.当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 売上高(百万円) 10,155(23.5%) 9,861(22.8%) 10,282(23.8%) 12,929(29.9%) 税金等調整前四半期純利益(百万円) 926 1,358 1,610 1,797
2.「売上高」欄の( )内は当連結会計年度の売上高に占める割合であります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2026/06/23 16:43
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2026/06/23 16:43
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業株式会社 26,432 情報サービス - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、履行義務の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素を含んでおりません。2026/06/23 16:43
また、ファイナンス・リース取引に係る収益については、リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
a 一定の期間にわたり認識する収益 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 16:43
(注)「その他の収益」は、ファイナンス・リース取引に係る収益であります。情報サービス 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) その他の収益 642 286 外部顧客への売上高 42,763 43,229
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/23 16:43 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2026/06/23 16:43
当社グループの目標とする経営指標は、売上高、経常利益、売上高経常利益率、親会社株主に帰属する当期純利益、売上高当期純利益率及び1株当たり当期純利益であります。
なお、翌連結会計年度の業績予想は、売上高45,000百万円、営業利益5,450百万円、経常利益5,650百万円、売上高経常利益率12.6%、親会社株主に帰属する当期純利益3,600百万円、1株当たり当期純利益282円25銭としており、各数値の達成を目指してまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 析・設計やAI等の領域における既存顧客の深耕、情報セキュリティや生成AI等の分野における積極的な営業活動と事業開発の推進、要員配置の最適化、品質向上等の全社機能強化、当社の業務運営におけるサイバーセキュリティ対策の推進に取り組みました。2026/06/23 16:43
以上の結果、システム開発、解析・設計関連を中心に安定的に案件を受注できたこと等により、売上高は前年同期に比べて増加し、432億29百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。損益については、売上増に伴う利益増等により、営業利益54億88百万円(同13.9%増)、経常利益56億19百万円(同15.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益39億10百万円(同15.6%増)となりました。
なお、当連結会計年度実績の期首業績予想に対する達成状況は次のとおりであり、業績予想として設定した全ての項目において超過達成しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、履行義務の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素を含んでおりません。2026/06/23 16:43
また、ファイナンス・リース取引に係る収益については、リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
① 一定の期間にわたり認識する収益 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/06/23 16:43
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 17,468 百万円 20,496 百万円 仕入高 1,208 1,391 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/23 16:43
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「第一部 第5.経理の状況 1.連結財務諸表等」の注記事項「収益認識関係」に記載しております。