売上高
連結
- 2015年3月31日
- 279億5800万
- 2016年3月31日 +9.58%
- 306億3700万
個別
- 2015年3月31日
- 205億3700万
- 2016年3月31日 +10.2%
- 226億3100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/08/01 11:32
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,735 13,755 20,964 30,637 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 191 663 1,039 1,745 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- この変更により、当社グループは単一セグメントとなることから、前連結会計年度及び当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。2016/08/01 11:32
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失の金額の算定方法
当社グループは情報サービスの単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2016/08/01 11:32
(注) 上記金額には、リース会社経由で販売した分が含まれております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業株式会社 12,495 情報サービス - #4 事業等のリスク
- (1)顧客に関する事項2016/08/01 11:32
当社グループ全体の売上高に対して、三菱重工業株式会社の売上比率は約4割を占めており、それに続く三菱日立パワーシステムズ株式会社他1社を含め、この上位3社の売上比率は約6割を占めております。これらの顧客の投資動向が経済情勢等により変化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、これらに続く顧客との取引拡大に継続して取り組んでおります。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 期末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の案件
工事完成基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/08/01 11:32 - #6 業績等の概要
- このような事業環境のなか、当社は事業構造改革の一環として顧客対応力の一層の強化を図るため平成27年4月1日に組織再編を行い、個々の顧客の状況を集約・管理し、そのニーズに的確に対応すべくグループ4社がそれぞれの得意分野を活かし、菱友グループ一体となった顧客への提案活動を強化するとともに、増加かつ変化する業務量に対して機動的な要員対応に注力するなど受注拡大を図ってまいりました。2016/08/01 11:32
これらの結果、売上高は主要顧客からの情報システム開発・運用業務の受注増等に伴い前年同期より増加し、306億37百万円(前年同期 279億58百万円 前年同期比 9.6%増)となりました。損益は売上増に加えて、情報システム開発・運用業務での生産性向上、さらにはプロジェクト管理の徹底による採算改善やこれまでに実施してきた各種体質強化策等により大幅に改善し、営業利益18億8百万円(前年同期 9億27百万円)、経常利益18億20百万円(前年同期 9億36百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益9億54百万円(前年同期 25百万円)となりました。
(セグメント別の概況) - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2016/08/01 11:32 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/08/01 11:32
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 8,367 百万円 9,888 百万円 仕入高 1,527 1,913