売上高
連結
- 2016年3月31日
- 306億3700万
- 2017年3月31日 +5.6%
- 323億5300万
個別
- 2016年3月31日
- 226億3100万
- 2017年3月31日 +5.94%
- 239億7500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/21 12:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 7,136 15,094 22,460 32,353 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 74 646 968 1,773 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2017/06/21 12:58
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/21 12:58
(注) 上記金額には、リース会社経由で販売した分が含まれております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱重工業株式会社 12,934 情報サービス - #4 事業等のリスク
- (1)顧客に関する事項2017/06/21 12:58
当社グループ全体の売上高に対して、三菱重工業株式会社の売上比率は約4割を占めており、それに続く三菱日立パワーシステムズ株式会社他1社を含め、この上位3社の売上比率は約6割を占めております。これらの顧客の投資動向が経済情勢等により変化した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
このため、当社グループでは、これらに続く顧客との取引拡大に取り組んでおります。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 期末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の案件
工事完成基準
(2)ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/06/21 12:58 - #6 業績等の概要
- このような事業環境の中、当社グループは顧客ニーズへ的確に対応すべく、人的リソースの確保や技術力・サービス品質の向上に向け海外オフショアの活用やリモートでのサービスの提供、研究開発等を推進しております。2017/06/21 12:58
これらの結果、売上高は主要顧客からの情報システム開発・運用業務等の受注増に伴い前連結会計年度より増加し、323億53百万円(前連結会計年度 306億37百万円 前連結会計年度比 5.6%増)となりました。損益については売上増や生産性向上等の増加要因があったものの、一部連結子会社の退職給付債務算定方法を簡便法から原則法に変更したことに伴う退職給付費用を第1四半期に1億95百万円計上したことから、営業利益17億66百万円(前連結会計年度 18億8百万円 前連結会計年度比 2.3%減)、経常利益17億83百万円(前連結会計年度 18億20百万円 前連結会計年度比 2.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益については、前連結会計年度に比べて事業構造改善等に伴う特別損失の減少による利益増や退職給付費用関連での課税所得額の減少等により11億18百万円(前連結会計年度 9億54百万円 前連結会計年度比 17.1%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2017/06/21 12:58
当社グループは将来にわたり安定した成長を継続的に確保するために、重要な経営指標として売上高経常利益率及び1株当たり当期純利益の向上に努めてまいります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 成工事高及び完成工事原価の計上基準
a 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる案件
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)
b その他の案件
工事完成基準
② ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2017/06/21 12:58 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2017/06/21 12:58
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,888 百万円 10,508 百万円 仕入高 1,913 1,615