営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 15億7700万
- 2023年12月31日 +50.98%
- 23億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、大規模開発案件におけるプロジェクト管理の徹底、ローコード開発・クラウド・デジタル技術・情報セキュリティ等の新領域及び解析・設計領域における積極的な営業活動と受注拡大等を進め、その成果として新規顧客の獲得、新たな顧客ニーズの掘り起こしを実現しました。また、変革・革新をリードするマネジメント人材の育成の推進、教育体系見直し及び人事制度改革の加速、業務プロセス管理の強化に向けた社内システムの開発推進等にも取り組んでまいりました。2024/02/09 13:02
以上の結果、システム機器販売やシステム開発の売上増等により、売上高は前年同期に比べて増加し、248億89百万円(前年同期比 11.4%増)となりました。損益については、売上増に伴う利益増等により、営業利益23億81百万円(前年同期比 51.0%増)、経常利益23億96百万円(前年同期比 48.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益15億50百万円(前年同期比 48.5%増)となりました。
(2)財政状態の状況