ウチダエスコ(4699)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年7月20日
- 3億4205万
- 2009年7月20日 +20.8%
- 4億1320万
- 2010年7月20日 +4.58%
- 4億3211万
- 2011年7月20日 -12.56%
- 3億7783万
- 2012年7月20日 -21.2%
- 2億9772万
- 2013年7月20日 +50.8%
- 4億4898万
個別
- 2008年7月20日
- 3億910万
- 2009年7月20日 +20.64%
- 3億7290万
- 2010年7月20日 +15.73%
- 4億3157万
- 2011年7月20日 -17.16%
- 3億5749万
- 2012年7月20日 -17.1%
- 2億9635万
- 2013年7月20日 +54.23%
- 4億5708万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、こうした新たなICT需要へ積極的に対応するとともに、当期が2年目となる第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)において、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値の創造~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでおります。2021/10/14 13:24
こうした中、当連結会計年度の業績については、主としてICTサービス事業におけるGIGAスクール構想案件への対応が大きく貢献し、売上高は211億5百万円、前連結会計年度比38億56百万円(22.4%)の増加、利益面では営業利益は28億55百万円、前連結会計年度比11億43百万円(66.8%)の増加、経常利益は28億62百万円、前連結会計年度比11億44百万円(66.6%)の増加となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、昨年2020年1月のESCO 船橋-BaySite設立に伴い遊休資産となっていた旧浦安テクニカルセンター跡地を当連結会計年度において売却したことによる特別利益等により、20億23百万円、前連結会計年度比8億31百万円(69.8%)の増加となりました。
当連結会計年度における事業セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額2021/10/14 13:24
項目 前連結会計年度(自 2019年7月21日至 2020年7月20日) 当連結会計年度(自 2020年7月21日至 2021年7月20日) 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,191,871 2,023,544 普通株主に帰属しない金額(千円) - -