ウチダエスコ(4699)の売上高 - オフィスシステム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年1月20日
- 17億2057万
- 2015年1月20日 -5.2%
- 16億3103万
- 2016年1月20日 -7.96%
- 15億119万
- 2017年1月20日 +5.09%
- 15億7756万
- 2018年1月20日 -0.79%
- 15億6511万
- 2019年1月20日 +4.63%
- 16億3759万
- 2020年1月20日 +20.73%
- 19億7712万
- 2021年1月20日 -10.04%
- 17億7868万
- 2022年1月20日 +4.13%
- 18億5217万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年7月21日 至 2021年1月20日)2022/03/04 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/03/04 15:01
(単位:千円)報告セグメント 財又はサービスの種類 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月21日至 2022年1月20日) 小計 5,483,293 オフィスシステム事業 OAサプライ 985,283 オフィスシステム 473,874 IT関連機器 233,046 その他 156,113
報告セグメント 財又はサービスの移転の時期 当第2四半期連結累計期間(自 2021年7月21日至 2022年1月20日) 小計 5,483,293 オフィスシステム事業 一時点で移転される財又はサービス 1,766,344 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 81,973 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、このような新たなICT需要に積極的に対応するとともに、当期が最終年度である第11次中期経営計画(2020年7月期~2022年7月期)において、14の重要成功要因とその中で特に重視する重点基本方針である「顧客体験価値(CX)の創造~心のこもったおもてなしの提供~」に基づく事業分野毎の目標達成に取り組んでいます。2022/03/04 15:01
当第2四半期連結累計期間の業績については、前年同期にはGIGAスクール構想案件に係る売上がありましたが、当期はこうした特需がないこと等により、売上高は77億61百万円、前年同四半期比14億69百万円(15.9%)の減少となりました。これに対して、利益面につきましては、売上総利益率が前年同四半期比+7.7ポイント改善したこと等から、営業利益は9億50百万円、前年同四半期比99百万円(11.6%)の増加、経常利益は9億53百万円、前年同四半期比1億円(11.8%)の増加となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、5億47百万円、前年同四半期比89百万円(14.0%)の減少となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。