- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1. 全ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2014/12/03 13:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
- ての営業費用は各報告セグメントに配賦しているため、セグメント利益の調整額はありません。
2. セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/12/03 13:55 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る負債が33,955千円増加し、利益剰余金が21,867千円減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
2014/12/03 13:55- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中、当第1四半期連結累計期間は、フィールドサポート事業においては、学校市場におけるICT案件が好調に推移しました。オフィスシステム事業においては、オフィス移転関連ビジネスが堅調でしたが、OAサプライ品販売は低調に推移しました。ソフトウェアサポート事業においては、公共市場における子ども子育て支援法対応、および学校市場向けシステムサポートの見込み案件が増えているものの、当第1四半期連結累計期間の業績は低調でした。
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は32億38百万円、前年同期比39百万円(1.2%)の増加、営業利益は2億64百万円、前年同期比0.1百万円(0.1%)の減少、経常利益は2億66百万円、前年同期比2百万円(1.1%)の減少、四半期純利益は1億74百万円、前年同期比11百万円(7.0%)の増加となりました。
当第1四半期連結累計期間における事業セグメントの概況は以下のとおりです。
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