- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/20 9:28- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債合計は80百万円(前連結会計年度末は67百万円)となり、12百万円増加しました。その主な要因は、退職給付引当金が46百万円減少したことと、退職給付に係る負債が59百万円増加したことによるものであります。
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産合計は60億75百万円(前連結会計年度末は57億77百万円)となり、2億98百万円増加しました。
2014/06/20 9:28- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/20 9:28- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 5,777,230 | 6,075,647 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 5,777,230 | 6,075,647 |
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