- 4705
- 2026/09/04
- 時価
- 36億円
- PER 予
- 37.38倍
- 2010年以降
- 赤字-69.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.42-0.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.01%
- ROE 予
- 1.7%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 52億2447万
- 2019年3月31日 -0.14%
- 52億1696万
個別
- 2018年3月31日
- 36億6801万
- 2019年3月31日 -1.11%
- 36億2738万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈲アクシスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈲アクシス株式の取得価額と㈲アクシス取得のための支出との関係は次のとおりです。2019/06/24 9:09
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)流動資産 87,657千円 固定資産 28,106千円 のれん 81,676千円 流動負債 △90,515千円 固定負債 △21,925千円 株式の取得価額 85,000千円 現金及び現金同等物 △74,634千円 差引:取得のための支出 10,365千円
該当事項はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財政状態につきましては、当連結会計年度末における総資産は、63億86百万円(前連結会計年度末は65億25百万円)となり、1億39百万円減少しました。2019/06/24 9:09
流動資産合計は52億16百万円(前連結会計年度末は52億24百万円)となり、7百万円減少しました。その主な要因は、現金及び預金が80百万円減少したことと商品及び製品が55百万円増加したことによるものであります
固定資産合計は11億69百万円(前連結会計年度末は13億1百万円)となり、1億31百万円減少しました。その主な要因は、のれんの23百万円減少、投資不動産の12百万円減少、保険積立金の47百万円減少及び投資有価証券が49百万円減少したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/24 9:09
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」16,825千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」17,547千円に含めて表示しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28 号 平成30 年2月16 日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産を投資その他の資産の区分に表示し、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/24 9:09
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産に表示されていた「繰延税金資産」32,269千円及び固定負債に表示されていた「繰延税金負債」246千円は、固定資産の「繰延税金資産」32,022千円として組替えております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。