臨時報告書
- 【提出】
- 2015/06/19 14:15
- 【資料】
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提出理由
平成27年6月18日開催の第31回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成27年6月18日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき30円 総額313,276,500円
ロ 効力発生日
平成27年6月19日
第2号議案 定款一部変更の件
平成26年6月27日に「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が公布され、同法の施行日(平成27年5月1日)以降においては、定款の定めにより業務執行取締役等でない取締役及び監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められるようになることに伴い、これらの取締役及び監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるようにするため、定款第28条及び第38条の一部を変更する。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、藤澤義麿、尾崎宗視、中井隆憲、石川清志、藤森武史、井潟博彦、猪塚武美、長谷部邦雄、加藤俊彦の9名を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成27年6月18日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
当社普通株式1株につき30円 総額313,276,500円
ロ 効力発生日
平成27年6月19日
第2号議案 定款一部変更の件
平成26年6月27日に「会社法の一部を改正する法律」(平成26年法律第90号)が公布され、同法の施行日(平成27年5月1日)以降においては、定款の定めにより業務執行取締役等でない取締役及び監査役との間でも責任限定契約を締結することが認められるようになることに伴い、これらの取締役及び監査役についても、その期待される役割を十分に発揮できるようにするため、定款第28条及び第38条の一部を変更する。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、藤澤義麿、尾崎宗視、中井隆憲、石川清志、藤森武史、井潟博彦、猪塚武美、長谷部邦雄、加藤俊彦の9名を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件
並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 79,444 | 702 | 0 | (注)1 | 可決 99.08 |
| 第2号議案 | 79,552 | 594 | 0 | (注)2 | 可決 99.21 |
| 第3号議案 | |||||
| 藤澤 義麿 | 79,721 | 425 | 0 | (注)3 | 可決 99.43 |
| 尾崎 宗視 | 80,018 | 128 | 0 | 可決 99.80 | |
| 中井 隆憲 | 79,978 | 168 | 0 | 可決 99.75 | |
| 石川 清志 | 79,978 | 168 | 0 | 可決 99.75 | |
| 藤森 武史 | 79,980 | 166 | 0 | 可決 99.75 | |
| 井潟 博彦 | 79,979 | 167 | 0 | 可決 99.75 | |
| 猪塚 武美 | 79,962 | 184 | 0 | 可決 99.73 | |
| 長谷部 邦雄 | 79,957 | 189 | 0 | 可決 99.72 | |
| 加藤 俊彦 | 78,254 | 1,892 | 0 | 可決 97.60 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができない議決権数は加算しておりません。
以 上