日本オラクル(4716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウド&ライセンスの推移 - 第三四半期
個別
- 2018年2月28日
- 382億8000万
- 2019年2月28日 +7.34%
- 410億9000万
- 2020年2月29日 +13.22%
- 465億2200万
- 2021年2月28日 +5.64%
- 491億4800万
- 2022年2月28日 +4.1%
- 511億6500万
- 2023年2月28日 +2.56%
- 524億7300万
- 2024年2月29日 +9.68%
- 575億5300万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、クラウド&ライセンスセグメントについては、さらに財・サービスの区分により分解しております。2024/04/10 13:14
(注)第1四半期会計期間よりクラウド&ライセンスセグメントにおける財・サービスの区分の内、当社が注力しているクラウドサービス売上高の重要性が高まったため、「クラウドサービス&ライセンスサポート」を「クラウドサービス」及び「ライセンスサポート」の2区分に変更しました。なお、前第3四半期累計期間の収益の分解情報は、変更後の区分により作成したものを開示しております。(単位:百万円) クラウドライセンス&オンプレミスライセンス 30,939 31,298 クラウド&ライセンス 136,040 148,664 ハードウェア・システムズ 11,274 11,795 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- *3 GPU:Graphics Processing Unit(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)の略。画像を描写するために必要な計算処理を行う画像処理装置。並列計算能力が高く、膨大なデータ量を瞬時に演算処理することが可能であり、ビッグデータ処理、AI開発等にも適している。2024/04/10 13:14
[クラウド&ライセンス]
売上高は148,664百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は57,553百万円(前年同期比9.7%増)となりました。内訳につきましては、クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの売上高は31,298百万円(前年同期比1.2%増)、クラウドサービス&ライセンスサポートの売上高は117,366百万円(前年同期比11.7%増)となりました。当セグメントは企業等のIT基盤に利用される、データベース管理ソフトウェア、各種ミドルウェア、ERP等の業務アプリケーションソフトウェアのソフトウェア・ライセンスを販売する「クラウドライセンス&オンプレミスライセンス」とライセンスを利用されているお客様に更新版等のアップデートや技術サポートを提供する「ライセンスサポート」、これらのソフトウェアやハードウェアのリソースを、インターネットを通じてサービス提供する「クラウドサービス」から構成されます。