日本オラクル(4716)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ハードウェア・システムズの推移 - 第一四半期
個別
- 2013年8月31日
- 2億9200万
- 2014年8月31日 -5.48%
- 2億7600万
- 2015年8月31日 -11.96%
- 2億4300万
- 2016年8月31日 -23.05%
- 1億8700万
- 2017年8月31日 -6.95%
- 1億7400万
- 2018年8月31日 -0.57%
- 1億7300万
- 2019年8月31日 +8.09%
- 1億8700万
- 2020年8月31日 -19.25%
- 1億5100万
- 2021年8月31日 +4.64%
- 1億5800万
- 2022年8月31日 -16.46%
- 1億3200万
- 2023年8月31日 +21.21%
- 1億6000万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、売上高をセグメント情報の報告セグメントの区分に基づき分解するとともに、クラウド&ライセンスセグメントについては、さらに財・サービスの区分により分解しております。2023/10/10 14:47
(注)当第1四半期会計期間よりクラウド&ライセンスセグメントにおける財・サービスの区分の内、当社が注力しているクラウドサービス売上高の重要性が高まったため、「クラウドサービス&ライセンスサポート」を「クラウドサービス」及び「ライセンスサポート」の2区分に変更しました。なお、前第1四半期累計期間の収益の分解情報は、変更後の区分により作成したものを開示しております。(単位:百万円) クラウド&ライセンス 42,381 48,170 ハードウェア・システムズ 3,179 3,819 サービス 5,457 5,382 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ライセンスサポートは、高い契約更新率を維持しており、クラウドライセンス&オンプレミスライセンスの販売に伴う新規保守契約も高水準を堅持しております。2023/10/10 14:47
[ハードウェア・システムズ]
売上高は3,819百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益は160百万円(前年同期比20.8%増)となりました。