営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2020年11月30日
- 326億9100万
- 2021年11月30日 -41.58%
- 190億9900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フローの状況の分析2022/01/11 11:22
当第2四半期累計期間におけるキャッシュ・フローは営業活動によるキャッシュ・フローが19,099百万円のキャッシュ・イン、投資活動によるキャッシュ・フローが99,895百万円のキャッシュ・イン、財務活動によるキャッシュ・フローが146,829百万円のキャッシュ・アウトとなり、当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物の残高は、前事業年度末に比べ27,787百万円減少し、26,176百万円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- これにより、当第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載しておりません。2022/01/11 11:22
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。また、前第2四半期累計期間の四半期キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「前受金の増減額(△は減少)」は、当第2四半期累計期間より「契約負債の増減額(△は減少)」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。