のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億1395万
- 2018年12月31日 +416.05%
- 5億8806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2019/02/14 16:29
(のれんの金額の重要な変動)
「教育事業」セグメントにおいて、第2四半期連結累計期間中にJBSナーサリー株式会社の株式を取得しており、第1四半期連結会計期間より、同社及び同社の子会社である株式会社スタッフジャパンを連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、102,785千円であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/14 16:29
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 減価償却費 137,429千円 113,078千円 のれんの償却額 11,533千円 30,668千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2019/02/14 16:29
「教育事業」セグメントにおいて、第2四半期連結累計期間中に株式会社アイベック及び株式会社フェアリィーの株式を取得しており、第2四半期連結会計期間より、両社を連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、504,778千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/02/14 16:29
当第3四半期連結会計期間末の総資産につきましては、6,734百万円となり、前連結会計年度末から55百万円減少いたしました。これは主に建物及び構築物が86百万円、のれんが474百万円増加した一方、現金及び預金が605百万円減少したことなどによるものであります。
(負債の部)