校舎再編成損失引当金
連結
- 2018年3月31日
- 5188万
- 2019年3月31日 +3.88%
- 5389万
個別
- 2018年3月31日
- 5188万
- 2019年3月31日 +3.88%
- 5389万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 校舎再編成損失引当金
校舎再編成に係る支出及び損失に備えるため、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。2019/06/27 16:45 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 既存事業と各子会社とのシナジー効果を促進させ、多方面への事業展開、企業競争力・企業体質の強化を通じて、持続的成長と企業価値向上に努めてまいりました。2019/06/27 16:45
一方で、当事業年度において予備校校舎の整理統合を積極的に進めたことなどにより、減損損失及び校舎再編成損失引当金繰入額を169百万円計上いたしました。
このような事業活動の結果、当連結会計年度における売上高は6,941百万円(前年同期比1.2%減)、営業損失は385百万円(前年同期は営業利益304百万円)、経常損失は359百万円(前年同期は経常利益352百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は540百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益141百万円)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 16:45