無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 2億2801万
- 2019年3月31日 +224.91%
- 7億4083万
個別
- 2018年3月31日
- 9922万
- 2019年3月31日 +18.38%
- 1億1746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 16:45
(注)1.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 156,752 13,029 ― 169,781 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 268,857 3,258 ― 272,115
2.セグメント資産の調整額△195,773千円は、債権債務相殺消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額121,476千円は、債権債務相殺消去であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2019/06/27 16:45 - #3 事業等のリスク
- (減損会計への対応について)2019/06/27 16:45
当社グループでは、校舎・教室等設備の有形固定資産や学習システム等の無形固定資産及び子会社買収に伴うのれんを計上しております。これらの固定資産の資産価値につきましては、事業の収益性が計画値を下回るような場合には減損損失を計上する可能性があり、業績に影響を与える可能性があります。
(個人情報の取扱いについて) - #4 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 16:45
定額法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、財務体質と経営基盤の強化を図るとともに成長のための投資やリスク対応の資金の確保と、株主への安定的な利益還元との最適なバランスを考慮し実施していくことを基本としております。2019/06/27 16:45
当連結会計年度においては、近年の多様化するニーズに対応できるよう、新たな教育コンテンツの開発への対応に加え、事業ポートフォリオ改善のスピードを上げるべく、積極的に投資を進めてまいりました。中でも、今後、成長が期待される個別指導部門の「城南コベッツ」や映像授業部門の「河合塾マナビス」、更に、AIによる個別学習とプロ講師による個別指導を提供する新たな形態の「城南予備校DUO」など、新規開校やリニューアル開校への投資を行ってまいりました。また、戦略的なM&A・アライアンスによる企業価値向上も図ってまいりました。この結果、当連結会計年度における有形固定資産の取得による支出は312百万円、無形固定資産の取得による支出は41百万円となりました。
これらの投資のための資金は、自己資金にて賄っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 16:45
定額法