売上高
連結
- 2018年6月30日
- 13億7174万
- 2019年6月30日 +5.76%
- 14億5069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2019/08/14 13:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 教育事業 スポーツ事業 調整額 四半期連結損益計算書計上額 売上高 外部顧客への売上高 1,286,002 85,742 ― 1,371,745 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― ― - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び営業費用の季節的変動2019/08/14 13:31
前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、通商問題の動向が世界経済に与える影響、中国経済の先行き、海外経済の動向と政策に対する不確実性、金融資本市場の変動の影響に留意が必要な状況となっております。一方、我が国経済におきましては、企業収益が高い水準で底堅く推移し、雇用・所得環境の着実な改善が続く中で、個人消費の持ち直しなど、緩やかな回復が続いております。2019/08/14 13:31
このような事業活動の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,450百万円(前年同期比78百万円増)、営業損失が407百万円(前年同期の営業損失は339百万円)、経常損失が403百万円(前年同期の経常損失は332百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失が371百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失は286百万円)となりました。
a.教育事業