- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2021/08/13 12:47- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
2021/08/13 12:47- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産等に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2021/08/13 12:47- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/08/13 12:47- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
② 財政状態の分析
(資産の部)
当第1四半期連結会計期間末の総資産につきましては、5,609百万円となり、前連結会計年度末に比べ273百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が136百万円、のれんが24百万円、敷金及び保証金が17百万円減少したことなどによるものであります。
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