流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 6375億2200万
- 2015年3月31日 -5.82%
- 6004億3700万
個別
- 2014年3月31日
- 6343億1800万
- 2015年3月31日 -6.23%
- 5947億7000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (繰延税金負債)2015/07/03 15:23
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) (1) 流動負債 繰延ヘッジ損益 △30 百万円 △60 百万円
- #2 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は22兆790億円と、前連結会計年度末に比べて3兆4,836億円の増加となった。流動資産は2兆307億円増加して17兆2,764億円、固定資産は1兆4,460億円増加して4兆7,744億円となった。流動資産の増加は営業債権の増加などによるものであり、固定資産の増加は賃貸資産の増加などによるものである。2015/07/03 15:23
当連結会計年度末の負債の合計は19兆9,874億円と、前連結会計年度末に比べて3兆999億円の増加となった。流動負債は1兆4,230億円増加して9兆5,636億円、固定負債は1兆6,769億円増加して10兆4,238億円となった。流動負債の増加は1年以内返済予定の長期借入金、1年以内償還予定の社債の増加などによるものであり、固定負債の増加は社債の増加などによるものである。
当連結会計年度末の純資産は2兆915億円と、前連結会計年度末に比べて3,837億円の増加となった。この増加は利益剰余金、為替換算調整勘定の増加などによるものである。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、32,882百万円と前連結会計年度末と比べて5,067百万円の減少となりました。これは主に賃貸資産が前連結会計年度末と比べて2,083百万円減少したことによるものであります。2015/07/03 15:23
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、600,437百万円と前連結会計年度末と比べて37,085百万円の減少となりました。これは主に1年内償還予定の社債が前連結会計年度と比べて、24,999百万円増加したものの、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーが39,209百万円及び20,000百万円それぞれ減少したことによるものであります。