有報情報

#1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
資金の会計処理
投資事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて貸借対照表上出資金として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を損益計算書へ計上しております。
(2) 関係会社出資金の会計処理
2015/07/03 15:23
#2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
資金の会計処理
投資事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて連結貸借対照表上出資金として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しております。
② 消費税等の会計処理
2015/07/03 15:23
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が251百万円減少し、繰越利益剰余金が162百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ10百万円減少しております。
なお、当事業年度の期首の1株当たり純資産額が866円9銭増加し、1株当たり当期純利益金額は54円38銭減少しております。
2015/07/03 15:23
#4 持分法の適用の手続について特に記載する必要があると認められる事項がある場合には、その内容(連結)
持分法適用にあたり、当有限責任事業組合への出資金は、有限責任事業組合の最近の財産及び損益の状況に基づき、同組合の純資産持分割合に応じて連結貸借対照表上関係会社出資金として計上し、また同組合の損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しております。
2015/07/03 15:23
#5 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2015/07/03 15:23
#6 継続開示会社に該当しない当該会社に関する事項(連結)
当連結会計年度末の負債の合計は19兆9,874億円と、前連結会計年度末に比べて3兆999億円の増加となった。流動負債は1兆4,230億円増加して9兆5,636億円、固定負債は1兆6,769億円増加して10兆4,238億円となった。流動負債の増加は1年以内返済予定の長期借入金、1年以内償還予定の社債の増加などによるものであり、固定負債の増加は社債の増加などによるものである。
当連結会計年度末の純資産は2兆915億円と、前連結会計年度末に比べて3,837億円の増加となった。この増加は利益剰余金、為替換算調整勘定の増加などによるものである。
(3) 経営成績
2015/07/03 15:23
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、736,966百万円と前連結会計年度末と比べて31,353百万円の増加となりました。これは主に社債が前連結会計年度末と比べて44,992百万円減少したものの、長期借入金が76,354百万円増加したことによるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、129,729百万円と前連結会計年度末と比べて10,840百万円の増加となりました。これは主に当期純利益により、株主資本が11,346百万円増加したことによるものであります。
2015/07/03 15:23
#8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/07/03 15:23
#9 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/07/03 15:23
#10 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
純資産の部の合計額(百万円)118,889129,729
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)
普通株式に係る期末の純資産額(百万円)118,889129,729
2015/07/03 15:23

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