営業収益
連結
- 2014年3月31日
- 615億7600万
- 2015年3月31日 +5.33%
- 648億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。2015/07/03 15:23
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない現金及び預金であります。
2.受取利息は、営業収益の金融資産に係る融資収益・顧客手数料等と営業外収益の受取利息を合算して表示しております。
3.ファイナンス・リース取引における収益・費用の計上基準は、リース料受取時に売上高と売上原価を計上しているため、受取利息は、ファイナンス・リース取引に係る受取利息を除いて表示しております。
4.持分法を適用しているJMPC有限責任事業組合の会計処理は、損益項目の持分相当額を連結損益計算書へ計上しておりますが、その収益と費用の純額を持分法投資損失として表示しております。2015/07/03 15:23 - #3 業績等の概要
- クレジットカード事業においては、トヨタ販売店を中心とした会員獲得活動や、JX日鉱日石エネルギー株式会社とのENEOSカード、その他の提携カードの会員獲得推進により、有効会員数も1,229万人となり、ショッピングの取扱高は順調に拡大しております。また、アクワイアリングの取扱高も年間1兆円規模まで大きく伸長しました。2015/07/03 15:23
当連結会計年度の経営成績につきましては、営業収益は、融資収益が減少となるも、信用保証収益と包括信用購入あっせん収益が引き続き着実に増加し、149,457百万円と、前連結会計年度と比べ3,630百万円の増収となりました。一方、営業費用は、貸倒引当金繰入額の増加などにより、127,238百万円と、前連結会計年度に比べ3,965百万円増加しました。その結果、経常利益は24,806百万円と、前連結会計年度に比べ551百万円の減益となりました。当期純利益については、14,877百万円と、前連結会計年度に比べ87百万円の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 2.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2015/07/03 15:23
(3) 営業収益
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。事業セグメント別 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 金額(百万円) 構成比(%) 金額(百万円) 構成比(%)