フューチャー(4722)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ITコンサルティング&サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年9月30日
- 27億7987万
- 2017年9月30日 +22.59%
- 34億778万
- 2018年9月30日 +18.86%
- 40億5066万
- 2019年9月30日 +15.01%
- 46億5859万
- 2020年9月30日 -21.44%
- 36億5964万
- 2021年9月30日 +70.21%
- 62億2920万
- 2022年9月30日 +59.54%
- 99億3800万
- 2023年9月30日 +6.97%
- 106億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ITコンサルティング&サービス事業2023/11/14 9:13
フューチャーアーキテクト株式会社(フューチャー株式会社のテクノロジー部門を含む)は、小売業の調達・製造・品質管理を一貫してデータ管理するプラットフォームの設計、アパレル業の基幹システムの刷新、新聞社グループのDX推進のグランドデザインのほか、食品卸や公共サービス業における基幹システム、ITインフラの刷新に係る設計・開発を行う等、引き続き多種多様な顧客の案件を獲得・推進いたしました。これらに加え、当社の中長期的な成長に資する、地域金融機関向け次世代バンキングシステム導入プロジェクトが、1行目は来期のリリースに向けた最終的な統合テスト、2行目は開発フェーズに入り、順調に推移したことをはじめ、物流業向けプロジェクトなど多くの企業向けのDX支援も順調に進行いたしました。また、品質管理を徹底しながらプロジェクトを進めた結果、前年同期比で増収増益となりました。