純資産
連結
- 2012年12月31日
- 117億6624万
- 2013年12月31日 +10.89%
- 130億4750万
- 2014年12月31日 +10.95%
- 144億7574万
個別
- 2012年12月31日
- 112億104万
- 2013年12月31日 +8.79%
- 121億8560万
- 2014年12月31日 +12.29%
- 136億8299万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/03/26 15:58
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 比較連結貸借対照表(要約)2015/03/26 15:58
比較連結キャッシュ・フロー計算書(要約)区分 前連結会計年度 当連結会計年度 前期末比 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 増減率(%) 負債合計 6,177 7,226 1,049 17.0 (純資産の部) 資本金 1,421 1,421 - - 少数株主持分 151 205 53 35.2 純資産合計 13,047 14,475 1,428 10.9 負債純資産合計 19,225 21,702 2,477 12.9
(1) 財政状態の分析区分 前連結会計年度 当連結会計年度 前年比 金額(百万円) 金額(百万円) 金額(百万円) 増減率(%) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/03/26 15:58
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/26 15:58 - #5 関係会社株式評価損の注記
- ※4.関係会社株式評価損は、期末の簿価純資産が取得原価に比べて50%以上下落し、かつ、近い将来その回復が見込まれないと判断した関係会社株式について減損処理を行っております。2015/03/26 15:58
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/03/26 15:58
(注)1 当社は、平成25年7月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益を算定しております。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 1株当たり純資産額 288円99銭 319円80銭 1株当たり当期純利益 45円39銭 49円75銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。