- 4722
- 2026/09/29
- 時価
- 2312億円
- PER 予
- 18.24倍
- 2009年以降
- 6.71-30.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 3.24倍
- 2009年以降
- 1.01-4.63倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 17.76%
- ROA 予
- 12.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023年4月21日に行われた株式会社キュリオシティとの企業結合について第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。2023/11/14 9:13
この暫定的な会計処理の確定に伴い、暫定的に算定されたのれんの金額1,553百万円は、会計処理の確定により707百万円減少し、846百万円となっております。のれんの減少は、主に顧客関連資産が105百万円、技術関連資産が914百万円、繰延税金負債が312百万円増加したことによるものです。
なお、のれんの償却期間は8年、顧客関連資産の償却期間は2年、技術関連資産の償却期間は10年であります。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/11/14 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2023/11/14 9:13
当第3四半期連結会計期間末の総資産は63,558百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,581百万円増加しました。その主な要因は、配当金の支払いにより現金及び預金が減少(前連結会計年度末比△1,920百万円)した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が増加(同+1,554百万円)したほか、その他流動資産が増加(同+3,265百万円)したこと等によるものです。
負債は14,693百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,546百万円増加しました。その主な要因は、賞与引当金が増加(前連結会計年度末比+1,129百万円)したことによるものです。