CAC HD(4725)の資産の部 - システム運用管理サービスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年12月31日
- 62億5200万
- 2013年12月31日 +9.58%
- 68億5100万
- 2014年12月31日 +21.59%
- 83億3000万
- 2015年12月31日 -0.14%
- 83億1800万
- 2016年12月31日 -2.22%
- 81億3300万
- 2017年12月31日 -0.77%
- 80億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2026/03/25 16:06
(報告セグメントの変更等に関する事項)・国内IT 国内子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、人事BPOサービスなどの提供 ・海外IT 海外子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、保守サービスなどの提供
当連結会計年度より、業績管理区分の一部変更に伴い、従来「海外IT」に含まれていた株式会社CACクロスフュージョンの報告セグメントを「国内IT」に変更しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の処理方法2026/03/25 16:06
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントの内容は以下のとおりであります。2026/03/25 16:06
・国内IT 国内子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、人事BPOサービスなどの提供 ・海外IT 海外子会社におけるシステム構築サービス、システム運用管理サービス、保守サービスなどの提供 - #4 沿革
- 2 【沿革】2026/03/25 16:06
(注)当社は株式額面変更を目的として1998年1月1日に合併を行ったため、登記上の設立年月日は形式上の存続会社の1979年10月18日となっておりますが、実質上の存続会社である旧株式会社シーエーシーの設立年月日は1966年8月8日です。上記沿革についても実質上の存続会社に関して記載しております。年月 事項 1973年10月 株式会社システムユティリティ(資本金500万円)を設立、100%子会社とする。事業目的:システム運用サービス。 1976年5月 コンピュータ専用ビル「CAC-FMセンター(飯田橋尚学ビル)」竣工。総合的なシステム運用管理サービスを目的とするファシリティーマネージメント事業を開始。 1976年12月 日本システムサービス株式会社に対する出資比率を56%とし、当社子会社とする。事業目的:システム運用管理。 1999年7月 日本証券業協会に店頭登録銘柄として株式公開。 2000年3月 システム運用管理サービスの株式会社アークシステム(現:連結子会社)の全株式を取得。事業目的:コンピュータ・システム運用に関するコンサルティング、運用・保守の技術支援。 2000年6月 インターネットを利用したマルチメディア・ビジネス事業を目的として株式会社小学館、日本電気株式会社及び当社の合弁で株式会社ウェブプログレッシブを設立。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2026/03/25 16:06
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度648百万円、370,000株、当連結会計年度648百万円、370,000株であります。