- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日)
2018/05/14 11:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益又は損失(△)の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。
2018/05/14 11:14- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期の売上高は、海外事業の再構築に伴って前連結会計年度に売却した海外子会社2社の非連結化の影響やインド子会社における減収、国内大口顧客向けハードウエア販売の減少、金融機関向けシステム案件の減少等により、123億91百万円(前年同期比12.7%減)となりました。
利益面においては、減収の影響はあったものの、収益力改善によるCRO事業の増益等により、営業利益は2億20百万円(同12.6%増)となり、経常利益は1億43百万円(同76.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の減少等により、97百万円(同80.5%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりです。なお、売上高につきましては外部顧客への売上高を表示しています。
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