建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 2500万
- 2019年12月31日 +208%
- 7700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.無形固定資産その他の内訳は、施設利用権等であります。2020/03/25 15:02
4.主要な設備における建物の年間賃借料は13億12百万円であります。
(3) 在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。2020/03/25 15:02
ただし、建物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/03/25 15:02
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 -百万円 23百万円 その他(有形固定資産) - 2 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2020/03/25 15:02
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) その他(流動資産) 257 198 建物及び構築物 - 25 機械装置及び運搬具 5 15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は14億91百万円減少して、224億71百万円となりました。主な変動要因は、受取手形及び売掛金が10億2百万円増加、仕掛品が1億21百万円増加、前払費用が3億58百万円増加した一方、有価証券が29億99百万円減少したこと等によるものです。2020/03/25 15:02
固定資産は1億49百万円増加して、231億55百万円となりました。主な変動要因は、建物及び構築物が2億74百万円増加、新ビジネスへの設備投資に伴い建設仮勘定が10億17百万円増加、Mitraisの連結子会社化に伴い顧客関連資産が6億73百万円増加した一方、保有資産の売却等に伴い投資有価証券が17億91百万円減少したこと等によるものです。
セグメント別の資産の状況は次のとおりです。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっております。2020/03/25 15:02
ただし、建物及び構築物(2016年3月31日以前に取得した建物附属設備及び構築物を除く)並びに海外子会社が有する資産については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。