当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 11億200万
- 2014年3月31日 -14.25%
- 9億4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、コスト面では、インターネットインフラ事業、モバイルエンターテイメント事業で積極的なプロモーションを行なったことに加え、アクセス事業において販促費が増大したことにより減益となりました。2014/05/12 13:36
以上、当第1四半期連結累計期間における売上高は27,026百万円(前年同期比18.5%増)、営業利益は2,255百万円(同22.1%減)、経常利益は2,240百万円(同21.6%減)、四半期純利益は945百万円(同14.2%減)となりました。
<当第1四半期累計(平成26年1月~3月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/12 13:36
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 9円36銭 8円02銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,102 945 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,102 945 普通株式の期中平均株式数(株) 117,805,093 117,804,966 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円22銭 7円77銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) △15 △29 (うち連結子会社の潜在株式による調整額) (△15) (△29) 普通株式増加数(株) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -