売上高
連結
- 2017年3月31日
- 3億5100万
- 2018年3月31日 -60.4%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年3月31日)2018/05/15 11:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更)2018/05/15 11:52
当第1四半期連結累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年3月31日) 「資金決済法における仮想通貨の会計処理等に関する当面の取扱い」(実務対応報告第38号平成30年3月14日)を、当第1四半期連結会計期間から適用し、当社及び連結子会社が保有する仮想通貨については、活発な市場が存在することから、市場価格に基づく価額をもって連結貸借対照表に計上するとともに、帳簿価額との差額は、売上高として計上しております。また、預託者から預った仮想通貨においては、預り仮想通貨として資産及び負債に計上し、当社及び連結子会社が保有する仮想通貨と同様の方法により評価を行っており、評価損益は計上しておりません。また、当該会計方針の変更は、前連結会計年度についても遡及適用しており、前年四半期及び前連結会計年度については、遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。この結果、前連結会計年度の流動資産及び流動負債に、預り仮想通貨として29,873百万円を計上したことにより、流動資産、資産合計、流動負債及び負債合計が、それぞれ29,873百万円増加しております。なお、前第1四半期連結累計期間においては、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- り、3月には既に黒字基調に転換しています。2018/05/15 11:52
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は43,705百万円(前年同期比21.3%増)、営業利益は5,269百万円(同49.0%増)、経常利益は4,931百万円(同46.2%増)に、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,087百万円(同81.3%増)となりました。
<当第1四半期連結累計期間(平成30年1月~3月)セグメント毎の売上高・営業利益の状況>(単位:百万円)