無形固定資産
連結
- 2017年12月31日
- 204億700万
- 2018年12月31日 -21.04%
- 161億1300万
個別
- 2017年12月31日
- 66億2600万
- 2018年12月31日 -65.89%
- 22億6000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、インターネットインフラ事業、インターネット広告・メディア事業及びインターネット金融事業におけるサーバー設備(工具、器具及び備品)であります。2019/03/22 16:39
・無形固定資産
主として、インターネット広告・メディア事業におけるサービス提供用ソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能見込期間(2~5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/22 16:39 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注3) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2019/03/22 16:39
(注4) 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 福利厚生施設の取得による増加899百万円 工具、器具及び備品 サーバー等ネットワーク機器購入による増加2,674百万円 その他無形固定資産 ソフトウェア開発による増加922百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2019/03/22 16:39
当連結会計年度末(2018年12月31日)における資産合計は、前連結会計年度末(2017年12月31日)に比べ3,467百万円増加し、752,627百万円(0.5%増)となっております。主たる変動要因は、現金及び預金が25,089百万円増加(21.1%増)、有形固定資産が1,583百万円増加(18.3%増)、証券業等における顧客資産の変動により諸資産(証券業等における預託金・証券業等における信用取引資産・証券業等における有価証券担保貸付金・証券業等における短期差入保証金・証券業等における支払差金勘定)が17,705百万円減少(3.7%減)、無形固定資産が4,293百万円減少(21.0%減)したことであります。
②負債 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/03/22 16:39
当社グループの設備において、ソフトウェアは重要な設備であるため、以下、有形固定資産のほか無形固定資産のうちソフトウェアを含めて設備の状況を記載しております。
当連結会計年度における設備投資の金額は、インターネットインフラ事業において5,768百万円、インターネット広告・メディア事業において222百万円、インターネット金融事業において1,251百万円、仮想通貨事業において20,822百万円、インキュベーション事業において7百万円及びその他事業において801百万円となっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産及びのれんを除く)
定額法を採用しております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/22 16:39