純資産
連結
- 2016年12月31日
- 661億7900万
- 2017年12月31日 +12.35%
- 743億5400万
- 2018年12月31日 +29.68%
- 964億2100万
個別
- 2016年12月31日
- 172億1900万
- 2017年12月31日 +1.08%
- 174億500万
- 2018年12月31日 +57.44%
- 274億200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の流動資産及び流動負債に、預り仮想通貨として29,873百万円を計上したことにより、流動資産、資産合計、流動負債及び負債合計が、それぞれ29,873百万円増加しております。2019/03/22 16:39
なお、前連結会計年度の損益、期首の純資産額に対する累積的影響額及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/22 16:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インターネット金融事業
当該セグメントにおいては、個人投資家向けにインターネット金融サービスを展開しています。当連結会計年度においても顧客基盤、取引高の拡大に取り組みました。当連結会計年度末における取引口座数は、店頭FX口座が76.5万口座(前年同期比10.5%増)、証券取引口座が37.2万口座(同12.6%増)と顧客基盤の拡大が続いています。当該セグメントの売上・利益の過半を占める店頭FX取引は、取引高の減少があったものの、ビッグデータ解析による収益率の改善が進んでいます。またCFDなどの自社商材も伸長しました。
以上、インターネット金融事業セグメントの売上高は30,718百万円(前年同期比16.4%増)、営業利益は10,758百万円(同34.7%増)となりました。2019/03/22 16:39 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/03/22 16:39
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/22 16:39
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当連結会計年度は1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 379円69銭 455円48銭 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) 69円44銭 △179円92銭
2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。