固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 419億2200万
- 2019年3月31日 +8.64%
- 455億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/14 12:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、モバイルエンターテイメント事業及びカルチャー支援事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円は、セグメント間内部取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「その他事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において259百万円であります。2019/05/14 12:15 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/05/14 12:15
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産、負債及び純資産の状況>(資産)2019/05/14 12:15
当第1四半期連結会計期間末(2019年3月31日)における資産合計は、前連結会計年度末(2018年12月31日)に比べ19,159百万円増加し、771,614百万円(2.5%増)となっております。主たる変動要因は、有形固定資産が2,306百万円増加(22.5%増)、受取手形及び売掛金が1,864百万円増加(9.0%増)、証券業等における顧客資産の変動により諸資産(証券業等における預託金・証券業等における信用取引資産・証券業等における有価証券担保貸付金・証券業等における短期差入保証金・証券業等における支払差金勘定)が23,229百万円増加(5.1%増)、現金及び預金が8,400百万円減少(5.8%減)したことであります。
(負債)