固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 419億2200万
- 2019年9月30日 +7.26%
- 449億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/14 13:21
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 仮想通貨マイニング事業再構築損失戻入益に関する注記
- 想通貨マイニング事業再構築損失戻入益
仮想通貨マイニング事業につきましては、前連結会計年度に事業の再構築を進めたことを受け、北欧の自社マイニングセンターから将来撤退する際に業務委託先に対して支払うと見込まれた解約違約金相当額を前連結会計年度末の連結貸借対照表の負債の部に計上しました。しかし第1四半期連結会計期間において、業務委託先との契約内容が変更された結果、将来の解約違約金相当額は前連結会計年度末時点よりも減少する見込みとなりました。この解約違約金相当額の減少額739百万円と、当該事業再構築における固定資産の売却益を併せた862百万円を当第3四半期連結累計期間における特別利益として計上しております。2019/11/14 13:21 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/11/14 13:21
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/11/14 13:21
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産、負債及び純資産の状況>(資産)2019/11/14 13:21
当四半期連結会計期間末(2019年9月30日)における資産合計は、前連結会計年度末(2018年12月31日)に比べ60,667百万円増加し、813,122百万円(8.1%増)となっております。主たる変動要因は、証券業等における顧客資産の変動により諸資産(証券業等における預託金・証券業等における信用取引資産・証券業等における有価証券担保貸付金・証券業等における短期差入保証金・証券業等における支払差金勘定)が35,769百万円増加(7.8%増)、前渡金が増加したこと等によりその他流動資産が11,785百万円増加(16.7%増)、預り仮想通貨が5,960百万円増加(42.9%増)、現金及び預金が3,264百万円増加(2.3%増)、有形固定資産が2,962百万円増加(28.9%増)したことであります。
(負債)