- 9449
- 2026/10/09
- 時価
- 4287億円
- PER
- 23.26倍
- 2009年以降
- 赤字-37.29倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.5倍
- 2009年以降
- 1.56-7.17倍
(2009-2025年) - 配当
- 1.3%
- ROE
- 13.91%
- ROA
- 0.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年12月31日
- 439億6000万
- 2019年12月31日 -31.02%
- 303億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- インターネット金融事業
当該セグメントにおいては、GMOフィナンシャルホールディングスの連結子会社であるGMOクリック証券を中核として、個人投資家向けのインターネット金融サービスを展開しています。当連結会計年度末における取引口座数は、店頭FX口座が85.0万口座(前年同期比11.2%増)、証券取引口座が41.5万口座(同11.6%増)と顧客基盤の拡大が続いています。当該セグメントの売上・利益の過半を占める店頭FX取引においては、外国為替市場における年初の相場急変による一時的な収益性の低下、ボラティリティの低下を背景とする取引高の減少はあるものの、ビッグデータ解析などの改善施策により、高い収益率を維持しました。
以上、インターネット金融事業セグメントの売上高は28,570百万円(前年同期比7.0%減)、営業利益は8,513百万円(同20.9%減)となりました。2021/04/14 16:11 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「連結範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」に表示していた0百万円は、「その他」として組み替えております。2021/04/14 16:11
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「子会社の自己株式の処分による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「子会社の自己株式の処分による収入」に表示していた23百万円は、「その他」として組み替えております。