賞与引当金
連結
- 2020年12月31日
- 27億4800万
- 2021年12月31日 +7.28%
- 29億4800万
個別
- 2020年12月31日
- 1億9800万
- 2021年12月31日 +14.65%
- 2億2700万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2023/12/06 13:30
前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 給与 18,076 〃 20,127 〃 賞与引当金繰入額 2,695 〃 2,972 〃 役員賞与引当金繰入額 1,085 〃 1,859 〃 貸倒引当金繰入額 2,416 〃 2,456 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
時価法
(2) 重要な固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2023/12/06 13:30建物及び構築物 3~50年 工具、器具及び備品 2~20年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2023/12/06 13:30
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 4,146 499 692 3,953 賞与引当金 198 227 198 227 役員賞与引当金 516 693 516 693 ポイント引当金 458 446 458 446 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/06 13:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 関係会社株式 5,093 〃 5,163 〃 賞与引当金 60 〃 69 〃 前受金 790 〃 368 〃
(注)前事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 評価性引当額の増減 - % △0.01 % 役員賞与引当金 - % 1.46 % その他 - % △0.41 % - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な発生原因別の内訳2023/12/06 13:30
(注)1.評価性引当額が783百万円増加しております。この増加の主な理由は、GMO-Z.com Trust Company,Incにおいて前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 減損損失 860 〃 1,013 〃 賞与引当金 803 〃 859 〃 ポイント引当金 395 〃 436 〃
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額239百万円を追加的に認識したこと等に伴うものであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物 6~47年
工具,器具及び備品 3~20年2023/12/06 13:30